シネマチックトップページ 2011年 3月

何かできることは無いかの話

震災の現場を見たのは新潟の地震のときでした。

現地ボランティアとして、音楽で被災者を元気づけようということで
当時バンドばかりやっていた私は、
国?からの公認で、バンドメンバーとともに小千谷に行きました。

道は割れ、車ではスピードを出すことはできない状態。
小学校の体育館では大勢の方々がそこで暮らしておりました。

体育館のそばで若者を集め、機材を広げ、勇気づけの音楽を数カ所で行いました。
お年寄りには少々耳障りだったようで、少し静かにやってくれ、などと言われてしまいましたが
多くの若者が、楽しんでくれたことと勝手に思っています。
被災者の方々との交流は暖かく、楽しいものでした。

今回の震災に関しても何かできないかと
自分なりに考えてみました。

続きは近日中に。。。
すみません。

疲れ+集中力切れ。。。

p.s.娘が退院しました。良かった・・

重徳です。

この度、東北地方太平洋沖地震に被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。

テレビ、新聞、ネットで情報がたくさん入ってきます。
東京でかなりの揺れがあったので、計画停電に関しても協力的な方も多いことでしょう。

会社でもかなり揺れましたが、被害はなく全員無事でした。
今、弊社でもできる限りの節電に協力しているつもりです。

新潟中越地震の時には僕も現場に行ってきましたので、
テレビでみているの被災者の方の状況がよくわかります。
本当に不安でしょうがない日が続いていることでしょう。

東京でもまだまだ小さい揺れがつづき、これだけでも不安なことです。

東北地方での挙式の方、ご連絡がとれなくなってしまったお客様がいらっしゃいます。
無事でいらっしゃること、心から祈っております。

式が延期になった方もいらっしゃいます。
きっと楽しい式が挙げられるようになることをお祈りします。

僕をしては、ちょっとした寄付程度しかできない状況で
どうして良いのかかなりもどかしい気持ちでいっぱいです。

今後、会社としてできること、個人として、3人娘の親として、できることを考えながら生活していきたいと思います。

最高で幸福な披露宴になりますように

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